仮想通貨がお通夜モードのなか、太陽光発電は早くもハイシーズンモード突入。太陽光発電の3月速報です。

三重第一発電所(パネル70.4kW、パワコン49.5kW、買取価格24円)
発電量 9,477kWh
売電金額 245,643円
シュミレーション比 119%(年累計でも119%)

三重第二発電所(パネル70.4kW、パワコン49.5kW、買取価格24円)
発電量 9,068kWh
売電金額 235,042円
シュミレーション比 114%(年累計でも114%)

千葉発電所(パネル64.0kW、パワコン49.5kW、買取価格32円)
発電量 7,230kWh
売電金額 249,858円
シュミレーション比 103%(年累計では105%)

三重発電所は先月に続き、シュミレーション比で大幅の上振れ。今年は好調ですね。昨年は、夏から秋にかけて減速しましたから、このへんで先行しておいてもらいたいな。千葉発電所は、ほぼシュミレーション通り。3月後半は相当天気続きだったので、シュミレーション値は相当越えたと思っていました。エコめがねの表示のほう大丈夫かなあ。連系後、不具合があったので、まだちょっと自信ないです。東電からの売電記録も、あとでよくチェックしてみることにします。 

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